マトリクスLEDパネル

マトリクスLEDパネルの使い方 - Qiita

HUB75の仕様がなんとなくわかる。

 

LEDドットマトリクスパネル HUB75規格について調べてみた - Qiita

上と似たような内容。仕組みを別の言い回しで説明してる。

両方読むと仕組みが分かった気がする。

 

ArduinoでLED Matrix Displayを使ってみる~ライブラリダウンロード~ – PoohKidsParty

Arduinoならライブラリがあるらしい。以下2種類。

GitHub - adafruit/RGB-matrix-Panel: Arduino library and example code for the 16x32 RGB matrix panels in the shop

GitHub - adafruit/Adafruit-GFX-Library: Adafruit GFX graphics core library, this is the 'core' class that all our other graphics libraries derive from

OpenCV用リンク

OpenCV-Pythonチュートリアル — OpenCV-Python Tutorials 1 documentation

プログラムの実例がある。ゼロからかくより参考になる。

 

画像処理入門講座 : OpenCVとPythonで始める画像処理 | POSTD

OpenCVだけでなく画像処理の基本が書かれてる。

 

cxcore. 主要な機能 — opencv v2.1 documentation

cv2でさらにc言語だけどメソッドの仕様を確認するのに助かる。

RaspberryPiでのOpenCVのビルドの仕方から実践までやたら詳しい。

asukiaaa.blogspot.com

Win10とラズパイをSSH接続する

 

TeraTermを使う。

ダウンロードファイル一覧 - Tera Term - OSDN

 

exeファイルをそのまんま設定でインストール。

 

ラズパイをの設定画面でSSHを有効にする。

f:id:yochchip:20191012124459j:plain

 

ついでにラズパイのIPアドレスを調べる。

f:id:yochchip:20191012130343j:plain

 

TeraTermIPアドレスを入れるf:id:yochchip:20191012124512j:plain

 

ユーザー名とパスワードを求められるの入れる。

user:pi  pass:raspberry

f:id:yochchip:20191012124514j:plain

 

繋がった。

f:id:yochchip:20191012124516j:plain

初期設定のpiってユーザー名はセキュリティ的に問題あるから変えろと言われる。

[Raspbian]ユーザ名変更の個人的に「正しい」と思うやり方 | 純規の暇人趣味ブログ

上が詳しい。削除して追加は弊害があるから、正しく変更しようってことらしい。

 

簡単だね!

 

Rapberry Pi zero から Eleclow 5インチモニタへ表示する手順

 

Eleclow 5inchモニタ ラズパイにそのままつないでも使えないので設定したよ。

 

ドライバーをラズパイに入れないといけないみたい。

amazonの商品ページをみるとひっそり説明欄がある。

 

Step 1:imageをダウンロート
Step 2:imageをSDカードに書き込み
Step 3:config.txtファイルを変更
もしSSHを利用してPiをコントロールする場合、この手順を省略できます。
Step 4:ディスプレイを組み立て
Step 5:Piの電源を入れ、タミンナルを開き
Step 6:ドライバをダウンロード
git clone https://github.com/goodtft/LCD-show.git
Step 7:インストル
chmod -R 755 LCD-show
cd LCD-show/
sudo ./LCD5-show

 
ラズパイは別の液晶で操作できるようにしてあったので
ステップ6からやったら動いたよ。
 
f:id:yochchip:20191009170703j:plain
 
簡単だね!